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10年くらい前に流行った黒系シャープなモードスタイルを今風にアレンジ。ひと昔前のモードスタイルが新鮮な感じになりました。 ナイロン素材を表面に出した「ちょいテカ」カットソーブルゾンのハイネックな小さめフードは着脱可能。大きなファスナーと左腕のロゴマークが目を引きます。 ボトムは、スリムパンツストレッチ素材のパンツとジャージーブルゾンで、無理の要らない着心地を実現し、おやじ世代には有り難いですね。
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年を取るときれいな色も着てみたくなって、久しぶりに赤のダウンベストでも着てみようかとコーディネイトをしてみました。 インナーには、なんだか懐かしいトレーナータイプのスエット。立体パターンのジーンズとハリスツイードのスニーカーで差をつけちゃいましょう! フレンチトリコロールのカラーコーデの決め手には、マルチストライプのコットンマフラーで首もとにアクセントを。
麻ウール素材のヘリンボーンジャケットは、肩パットも背裏、袖裏もない、軽量仕様のもの。 一見、春物を思われがちなところは、共生地のベストで秋をイメージさせましょう。 インナーは、あえて白シャツで、トップスをワンカラーコーディネイト。 ボトムは、ビンテージ加工のグレンチェックパンツでブリティッシュを意識しました。 難易度の高いジャケットも、抑えた色数とメリハリのあるカラーコーディネイトでサラッと着こなしましょうね。
朝晩のはおりモノに一着あると便利なGジャン。 「昔はよく着たけれど、最近は着ていないな~」という方にも、久々にトライしてみてください! 着こなしのポイントは、小さめのサイズをチョイスすること。 やや明るめのカーキのワイドカーゴでAラインシルエットに挑戦。 インナーには、秋色のTシャツをお忘れなく!!
秋の定番「ネルシャツ」+「ジーンズ」のコーディネイトをヘンリーネックのTシャツをインナーに用いることで着こなしに変化を与えましょう! ジャストサイズで着ることにより、全体の印象が大人っぽくなります。 小さめの襟やラグランスリーブの襟付けで人と差を付けましょう。
暑い夏から解放され、さわやかな風が体感できる季節は、コレ! まずは、1枚の白いプレーンなシャツから秋のコーディネイトを始めましょう。 ボトムは深みのあるコットンサテンのブラックカーゴ。細身のシルエットは体形だけではなく、気持ちも引き締めます。 着こなしのポイントは、ヘリンボーンニットのベスト。 短丈タイトなシルエットはウエアというより、アクセサリー感覚で着こなしましょうよ。 モノトーンのカラーコーディネイトも新鮮に見えませんか??
エトロワおやじがお勧めする この冬のコーディネイト!
第8巻「ウールダウンのオフコーデ」 第7巻「ダウンコートの伊達コーデ」 第6巻「今年のダウンは男らシック」 第5巻「今年のダウンは大人らシック」 第4巻「ウォッシュドレザーのワイルドコーデ」 第3巻「スエードレザーの大人コーデ」 第2巻「デザインニットのシンプルコーデ」 第1巻「今年の冬はニットの逆襲」
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